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ウッドワン、無垢の木の内装壁材

2018.02.15

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~リフォーム産業新聞より引用~

広葉樹使用の新シリーズ

 ウッドワン(広島県廿日市市)は、無垢の木を使った壁材の新シリーズ「デザインウォールグランステージ」の発売を開始した。

ウッドワン 「デザインウォールグランステージ」施工例「デザインウォールグランステージ」施工例

 意匠性が高く、個性豊かな空間を創出する「デザインウォール」を拡充したもの。住宅だけでなく、非住宅にも使うことができる。

 「グランステージ」は広葉樹のタウンサエット無垢集成基材を採用している。木目が作り出す生命力や味わいと、都会的な感覚を調和させている。


 デザインパターンは「菱」「波」「瓦」「羽」の4種、色はグランナット、グランチーク。

 サイズは、デザインの連続性を重視した長尺9尺(2727mm)。天井の高い空間やキッチンカウンターの下の腰壁に使いやすい長さで設定している。

 1枚あたり2万2700円〜。

~ここまで引用~

ウッドワンの商品はオシャレですね~

宅配BOX

2018.02.09

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パナソニック エコソリューションズ社(大阪府門真市)の宅配ボックスの売れ行きが好調だ。販売台数は、2015年度から16年度にかけて倍増、17年度はそこからさらに5倍に伸びる見込みだ。
背景にあるのはネット通販の増加や再配達問題。需要が急増している。
 同社では、宅配ボックスの需要増加を恒常的なものと判断。生産ラインを追加するなどして、2015年度比の5倍ほどに生産能力を増強した。今後も生産効率の改善を進めることで、さらなる生産力アップを図る。
―――――――――リフォーム産業新聞社引用――――――――――
ネットでのお買い物が増える中、注目されている宅配ボックスは一般住宅でも大変重宝すると思います。

高圧洗浄

2018.01.30

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現在工事中の塗装現場です。

20数年塗装されてなく、状態は良くありませんでした。
北向きの屋根にはコケも多数。

まずは、現状の汚れを洗浄でしっかり落とす所から始めます。
ここで手を抜くと、どんなに丁寧に塗装をしても剥離し易く
なってしまいます。

洗浄後、ちょっとビックリする程に真っ白になりました。
汚れがキレイに落ちた証です。


寒い日が続きますね。
同現場のお庭では氷が張っていましたよ。

リラインス、独の高級水栓金具発売

2018.01.21

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~~~~リーフォーム経済新聞引用~~~~~

 リラインス(東京都新宿区)は、ドイツの高級水栓金具ブランドである「Dornbracht(ドンブラハ)」の洗面・バス用水栓金具の新シリーズ「VAIA(ヴァイア)」を発売した。

 クラシックとコンテンポラリーという、相反するデザインをバランスよく融合させたフォルムが魅力。柔らかな円錐形のロゼットや、スマートな吐水口、伝統を感じさせるハンドルなど、エレガントで革新的なデザインが特徴だ。

 カラーバリエーションは、しっとりした質感が人気のプラチナマット、高級感のある重厚なクロムメッキのほか、同シリーズのために開発された艶やかな色合いと味わい深い仕上げのダークプラチナマット(2018年3月発売)の3色をラインアップしている。

~~~~~ここまで引用~~~~~

おしゃれでいいですネ。

ダイキン risora(リソラ)

2018.01.18

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ダイキン risora(リソラ)
~リフォーム産業新聞記事引用~
 エアコンはデザイン性に乏しい――ー。そんな常識を変える商品が、ダイキン工業(大阪府大阪市)から発売される。
その名は「risora(リソラ)」。
7色展開、高機能かつ最薄とこれまでとは異なる設計思想のもと考案されており、同社は家電業界だけなく、住宅業界のプロにも訴求する。
3月30日に発売を控えるこの商品の魅力に迫る。
~ここまで引用~
おしゃれなエアコンってあまりないですよね。
実物を見て見たいです。

サンゲツ、「黒板壁紙」売れゆき絶好調

2018.01.08

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~リフォーム産業新聞より引用~
 1万2000点もの商品を取り扱うサンゲツ(愛知県名古屋市)。昨年5月の販売から半期ごとの売り上げが1.5倍で伸び続けているヒット商品がある。黒板壁紙の「Blackboard」だ。同商品は、住宅のみならず、施設、オフィスなどでも使われる、用途の広さに魅力がある。

サンゲツ 「手描きアーティストの祭典HAND-WRITTEN SHOWCASE」10月13日~15日の3日間、都内で開催されたイベント「手描きアーティストの祭典HAND-WRITTEN SHOWCASE」
で、手描きアーティストたちのコラボレーションによって描かれたデザイン


自分で壁をデザインする

 Blackboardは小さく切って、壁の一部に貼るなど、従来とは違った使い方ができるのが魅力の壁紙だ。一般的に、壁紙は室内の全面、もしくは 室内の壁の1面にアクセントとして貼るが、同商品はそのような従来の使い方にとらわれていない。

 なぜなら、デザインされた壁紙ではなく、貼った後にデザインする壁紙だからだ。黒板であることから、当然チョークで書いたり消したりすることができる。そのため、施工後のデザインは施主の感性に任されるのだ。

 これまで施工されてきた事例としては、幼い子供を持つ家庭で自由に落書きができたり、または、玄関やダイニング、リビングなど家族が通ったり集まったりする場所に小さく貼って伝言板代わりにするなどがある。

 「住宅の使用例としては、やはり小さなお子様のいる家庭での施工が多いようです」(営業本部・岸本洋和リフォーム推進室長)

サンゲツ 名古屋ショールームでは「Blackboard」を使った空間展示を行う名古屋ショールームでは「Blackboard」を使った空間展示を行う


「汚れが取れやすい」に発想転換

 同商品は、従来「汚れがつきにくい」を商品開発のコンセプトにしてきた同社にあって「汚れをつける」という点で一線を画した商品だ。


 この開発の背景には、同社の戦略の転換が挙げられる。

 長らく新築市場を重視してきた同社はロットの大きい商品を開発してきた。ところがリフォーム市場への進出を図るために、多様な商品が求められるようになった。

 「汚れが『つきにくい』のではなく、『取れやすい』壁紙もアリなのではないか、という発想の転換がBlackboard開発の最初です。取れやすければ色々書いても消せますから」(岸本室長)

 類似の商品としては黒板塗料が挙げられるが、壁紙にするメリットはどこにあるのだろうか。

 「壁紙にするメリットは、施工の早さ、施工のしやすさ、ムラのなさです。塗料は乾くのに時間がかかりますが、壁紙ならば貼って終わりですから。また、デコボコしない点もポイントです」(岸本室長)


「柄物」クロスに熱視線

 近年、岸本室長によれば「壁をオシャレにしたい」というユーザーは増えてきているという。選ぶ壁紙の幅を増やすことに同社は注力しており、現在の壁紙は5000種類に及んでいる。

 柄のある壁紙を選ぶ年齢も幅が出てきている。同社のショールームに来場し、柄物を選ぶ顧客は、以前は30~40代が中心だったが、今は50~60代にも広がっている。

 そのため、同社のショールームの作りやサービスのあり方も変わってきた。

 「現在、全国に9拠点ありますが、全ての壁紙をショールームで見られるようにしています。カタログサイズではなく、大きなものでイメージしやすくしてるんです」(岸本室長)

 また、ショールームのないエリアでも、見本帳を各リフォーム会社に合わせて商品を抜粋して提供するなど、新しい試みも行っている。

 「今、壁紙市場は新築の着工減少に合わせて下がっていますが、当社のリフォーム向けの事業は好調で、成長分野として位置付けています。当社のサービスも、より消費者向けにシフトしていく重大な転換期に差し掛かっていると考えています」(岸本室長)


~ここまで引用~

皆様、新年明けましておめでとうございます。
昨年は、大変お世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます。

この黒板壁紙おススメです!

お猿さん現る( ゚Д゚)

2017.12.28

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会社の目の前の電線を悠々と歩く猿( ゚Д゚)

ん~~ん

びっくりでした!!

さて、今年もこれで仕事納めとなります。

本年中のご愛顧に心よりお礼申し上げますとともに、来年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

年明けは5日(金)より営業致します。

『和』の心

2017.12.23

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先日、某和食系ファミリーレストランに行きました。

そこで見たのは、呼鈴を鳴らした際に点く表示灯です。

こんな細かなこだわりポイントがあったんですね。

駐車場ライン引き

2017.12.10

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駐車場のライン引きなおしをしました。

冬は早く乾くので、ラインの汚れを心配することなく終わりました。

ラインが薄くなり困っている方は、ご相談下さい。

新シリーズ!

2017.12.07

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新シリーズ(三協立山)

~リフォーム産業新聞記事引用~
従来の「ウッデリア」シリーズ名を「リヴェルノ」と変えて刷新。「デザインや素材にこだわりを持つお施主様に向け、木質建材シリーズとして進化させた」(商品企画課副主事の吉野寿美枝氏)

 「リヴェルノ」は、最新の印刷技法を取り入れた「新特殊化粧シート」を建具面材の表面シートとして採用。盛り上げ印刷と特殊インクを駆使し、天然木の風合いや手触り感をリアルに再現した。

 またアルミメーカーとしての技術力を生かし、4種類のガラスをランダムに配置し、黒の額縁で引き締めたデザイン(Type55、56)や、広い採光部を黒い額縁で引き締めたデザイン(Type57)などを今回揃えた。これまでは、1枚のガラスに格子を貼り付けたデザインだったが、アルミ形材と硬質グレイジングチャンネル(パッキン材)を利用した新構造により、アルミ形材でガラスを組み上げ複数のガラスを1枚の扉に組み込むことに成功。「懐かしさを感じるガラスをランダムに配置し、レトロモダンな味わいのあるデザインになりました」(吉野氏)。

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