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みはし、木製の「ハーフオーバルドア」新発売

2017.07.29

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~リフォーム経済新聞引用~

 みはし(埼玉県和光市)は、軽量鉄骨工法とツーバイフォー工法に対応した「ハーフオーバルドア」、およびハーフオーバル形状の「開口枠シリーズ」を、同社直販サイト「みはしSHOP」で新発売した。
 ハーフオーバルドアは、ドアトップがオーバル形状になっている木製ドア。これまでの木造軸組工法向きドアに、今回新たに軽量鉄骨工法とツーバイフォー工法向きのドアがラインアップに加わった。クラシックで上品な雰囲気、柔らかな印象が様々な空間にマッチする。
 ドア部分のアレンジは各タイプとも、ステンドグラスのような装飾を施した採光ガラス入りのものから、オーソドックスな形状のものまで13種類を用意。カラーは生地塗装を含め全6色となっている。
 価格はドア部分が9万1900円~23万7000円(税別)、ハーフオーバル形状の開口枠シリーズが2万2500~「6万9900円(税別)となっている。

~ここまで、引用~

おしゃれでいいですね。