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マンション用フローリング

2016.12.20

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マンション用フローリング

マンション用のフローリング材 エイダイ ダイレクトエクセル アトムに新色が出ました。

その中でも特に高級感のある2つを紹介します。

フィオル デ ペスコ カルニコ柄< FC >フィオル デ ペスコ カルニコ柄明るい色調の中に亀裂や結晶がつくりだす個性的な模様。重厚感のある本格派リビングにもおすすめです。(画像左側 ホワイト色)

石畳の自然な凹凸や濃淡を生かした優しい色調。落ち着きと温もりのあるデザインです。(画像左側 ブラウン色)

その他にも新色が出てますのでチェックしてみて下さい。

フクビ化学工業、枠型ロールスクリーン発売

2016.12.12

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~リフォーム産業新聞より引用~

窓枠に手軽に取り付けられる

商品内容

 フクビ化学工業(福井県福井市)は、窓枠に手軽に取り付けられる枠型ロールスクリーン「フリーストップスクリーンレジェリア」を8月1日に発売する。省エネ化が進む中、開口部の高断熱化の需要が高まっていることを受けての発売。

 新製品はスクリーン自体の断熱性・遮熱性によるものではなく、気密性の高い構造のスクリーン枠をはめることで窓とスクリーンの間に空気層を作り出し、断熱効果を高めるというもの。スクリーンのレールに気密性の特徴がある。デザイン性、施工性も高くリフォームでも使いやすい。

~ここまで引用~

断熱効果もあるんですねぇ。

クリナップ アクリアバス

2016.12.10

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保温性と安全性を追求した、クリナップ独自のシステムバスルーム

http://cleanup.jp/kodawari/movie/aqulia_bath.mp4

クリナップ ホームページより引用

施工期間2日、住みながら屋外から耐震リフォーム

2016.12.03

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~BIGLOBEニュースより引用~

〜業界初!窓を活かした「コンクリート工事不要のアルミ四方枠」構造〜

YKK APは、木造戸建住宅1階の窓の外側に取り付け、窓を活かしながら住まいの耐震性能を向上できる耐震補強フレーム「FRAME+」のバリエーション追加として、耐震補強フレーム「FRAME+ G2」を2017年3月に全国発売します。

YKK AP株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 秀充)は、木造戸建住宅1階の窓の外側に取り付け、窓を活かしながら住まいの耐震性能を向上できる耐震補強フレーム「FRAME+」(以下、「フレームプラス」)のバリエーション追加として、耐震補強フレーム「FRAME+ G2」(以下、「フレームプラス G2」)を2017年3月に全国発売します。

これまで、木造戸建住宅の耐震性能を向上するリフォームでは、床・壁・天井をはがして構造躯体を補強したり、耐震強度上の弱点となる窓を減らして耐震壁にするなど、大がかりで生活に負担のかかる工事が主流でした。2014年10月発売の「フレームプラス」は、“工事で室内に入って欲しくない”という生活者の要望に応える、屋外側の工事が主体の耐震補強フレームです。また、窓をなくさず通風・採光・眺望などの機能はそのままに住まいの耐震性能を向上し、地震から家族を守ります。

新商品「フレームプラス G2」は、「フレームプラス」の基本コンセプトをそのままに、工法の簡略化を図ることで、生活者の負担を更に軽減します。窓のまわりを囲う「コンクリート工事不要のアルミ四方枠耐震フレーム」を業界で初めて採用(特許申請中)して施工を簡略化したことで、施工期間の大幅な短縮(2〜3週間 → 2日)と工事費用(材料費+施工費)の約3割削減を実現します。

2016年4月に発生した熊本地震では、比較的築年数の浅い木造戸建住宅も被害を受けたことから、新耐震基準(1981年6月1日以降の建築確認)の建物であっても耐震性能を高める必要性が高まっています。
「フレームプラス G2」は、国が進める建物の耐震化の動きに対し、適切な耐震リフォームが可能ですので、安全・安心で快適な住まいづくりに貢献します。

~ここまで引用~
耐震は、関心の高い方も多いのではないでしょうか。
お値打ちに早く工事が出来るのであれば良いですね。

マキタ

2016.11.25

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~~リフォーム経済新聞引用~~

 マキタ(愛知県安城市)は、10.8Vシリーズ最高峰の「充電式インパクトドライバTD111D」を発売した。
 同商品は、10.8V スライド式リチウムイオンバッテリを採用し、ブラシレスモータを搭載することで、質量0.97kg(バッテリBL1015使用時)、全長135mmと小型・軽量で取り回しが楽に行える。
 最大締め付けトルクは135N.mと、同社従来機と比べパワーアップ。締め付けスピードは約45%向上している。
 打撃力の切り替えは「強モード」「弱モード」に加え、新たに「楽らくモード」を設定。楽らくモードは、打撃開始までは低速回転し、
打撃開始後に自動で最高速まで変速することで、長ネジを締め始める際に起きやすい、ネジ倒れやビット外れなどの減少を軽減する。

~~ここまで引用~~

大工さん便利になりましたよ

メモリス

2016.11.12

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メモリス 新型の鍵

~リフォーム新聞記事 引用~

オプナス(東京都千代田区)が製造販売するディンプルシリンダー「メモリス」には、キーチェンジ機能がついている。

オプナス 「チェンジキー」を使うと、直後に入れた鍵を記憶する「チェンジキー」を使うと、直後に入れた鍵を記憶する
 キーチェンジ機能とは、シリンダー全体を交換せずに内部の機構の組み合わせを変えることで別の鍵が使えるというシステム。賃貸住宅では、入居者が変わる度に鍵の交換を求められる。キーチェンジを使えば、鍵の工事は不要になり、入退時の費用も削減できる。

 賃貸住宅だけでなく、戸建てや分譲住宅にも取り入れられている。鍵を紛失しても、自分で設定を変更できるので安心だ。

 鍵の変更は、シリンダーにリセット機能のある「チェンジキー」を入れて回せば、それまでと内部の組み合わせが変わる。次に差し込んだ鍵が新たに記憶され、前の鍵は使えなくなる。変更は何度でも可能だ。

 同社では、かけ忘れの不安を解消する「アイズ」も販売している。施錠すると、キーの小窓の色が変わる仕組みだ。
~ここまで引用~
賃貸物件のオーナー様必見です!

トイレの床と壁を一新するだけで洗練された空間に!

2016.11.12

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~リフォーム産業新聞より引用~ 
トイレは限られた空間だけに、インテリアのコーディネートに挑戦しやすい。便器交換に合わせて床や壁も新しくすると、空間の印象が大きく変わる。清掃性を重視するのも、リフォーム提案のポイントだ。

TOTO モノトーンでシックなトイレモノトーンでシックなトイレ。床と腰壁にセラミックパネルを採用し、清潔さも保ちやすい
写真提供/TOTO

セラミックパネルで清潔感

 インテリアを考えるには、まず素材選びが重要だ。水まわりに適した、水やアンモニアに強いものとしては、セラミックの床材や壁材がある。

 セラミックの特長は、独特の光沢がある点。白を基調としたデザインの他に、釉薬の素材を生かしながら、木目や石目を再現したものも登場している。

 大判のパネルなら継ぎ目が少なく、デザインが分断されないのも利点だ。拭き取りやすく、掃除も簡単にできる。トイレ専用の床・壁材では、抗菌・防汚効果もある。

 汚れやすい位置を考えて、壁の一面にだけパネルを入れればアクセントになり、また、腰壁として使うのもアイデアだ。

TOTO 明るい壁と床でさわやかにまとめた例明るい壁と床でさわやかにまとめた例。白い壁と床は抗菌・防汚仕様のものだ
写真提供/TOTO

高級感ある石目の床材

 デザインはシンプルな無地系の他、木目柄や石目柄が人気。不規則に入った模様が、トイレ空間の他の色とも合わせやすい。石目は、重厚で高級感がある仕上がりになる。

 定番といえる大理石調の他に、珊瑚石調、舗装や石積に使う芦野石の柄など、個性的なラインアップが揃った床材もある。

 本物の風合いを保ちながら、手入れの簡単な水まわり用の床材を選ぶのがポイントだ。

パナソニック ベージュ系に揃えた、好感度の高い組み合わせベージュ系に揃えた、好感度の高い組み合わせ。床は同色系の石目柄だ
写真提供/パナソニック
パナソニック 芦野石目柄の床材は、濃淡があるので重くなり過ぎずに取り入れやすい芦野石目柄の床材は、濃淡があるので重くなり過ぎずに取り入れやすい
写真提供/パナソニック

壁に存在感あるポイントを

 壁紙では出せない表情を作り出せるのは、凹凸のある壁材だ。

 土壁の技術を生かしたインテリアタイルなら、手軽に壁にニュアンスが生まれる。壁の一面だけに用いれば、空間に変化が出てくる。

 淡色やノーマルな色が揃うが、石積調や曲線を生かしたものなど、表面のデザインは豊富。それぞれ取り入れ方次第で、ユニークな仕上がりになる。

 調湿作用もあり、トイレの臭いを吸収してくれる機能もある。水まわり用のものは水拭きもできて、手入れが簡単なのも取り入れやすい点だ。

LIXIL 細かい四角形が並ぶデザインのタイルを壁に使った例細かい四角形が並ぶデザインのタイルを壁に使った例。開放的な印象になる
写真提供/LIXIL
LIXIL 一面にだけ、レンガを積み上げた意匠の調湿タイルを施工一面にだけ、レンガを積み上げた意匠の調湿タイルを施工。空間にめりはりがつく
~ここまで引用~

クリナップ キッチンタウン・名古屋

2016.11.01

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-------------クリナップ ホームページより引用--------------

クリナップ(本社:東京都荒川区 代表取締役社長:井上強一)は、名古屋ショールーム(愛知県名古屋市)を16年ぶりに移転し、10月15日(土)午前10時よリ、中部圏の旗艦ショールーム「クリナップ・キッチンタウン・名古屋」として、名古屋駅前エリアにグランドオープンいたします。キッチンタウン・大阪(2012年)、キッチンタウン・東京(2015年)に続く3つ目の旗艦ショールームとなり、クリナップで国内最大級規模に拡大しました。

---------------------ここまで引用----------------------------

業者向けの内覧会を前に先日お邪魔してきましたが、見どころ満載でしたよ!!

LIXIL、小さなリフォームの大きな改革

2016.10.31

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~リフォーム産業新聞より引用~

瀬戸社長が少額改修にこだわる理由
 LIXILが10月にスタートした「リクシルPATTO(パッと)リフォーム大作戦」。リフォーム業界では少しでも単価の高いリフォーム・リノベーションの開拓に乗り出す企業が多い中、瀬戸欣哉社長兼CEOが目をつけたのは50万円以下のリフォーム。ドアや窓の交換といった比較的少額なリフォーム需要を「創造」したいという。なぜなのか。

成約率が低い
 「業者が少額リフォームのニーズに応えきれていない」。瀬戸社長は今回のパッとリフォーム大作戦の背景についてこう語る。今回のキャンペーンでは、1日で施工の終わるドアや窓を工事費込みの「明朗会計」で販売しようという試みだ。工事金額は50万円以下。
 この50万円以下のリフォームが十分に進んでいないと見るのは、なぜなのか。
 実はLIXILでは「リフォームコンタクト」という業者とユーザーをマッチングさせるサイトを運営している。このサイトに寄せられる相談のうち、4割は50万円以下のリフォームと多数派なのだが、実は2割しか成約に至っていない。
 「理由は人口が減っており、職人が少なくなったこともあるが、業者も大きな工事を重視し、小さな工事に手が回っていない」。さらに「リフォーム費用が分かりにくく、安心して頼めるお店が分からない。リフォームの期間も仕上がりのイメージも分からない」と分析する。

困りごとが多すぎる
 要は、業者は手が回らず、ユーザーはリフォームしたくても「困りごと」が多すぎるのだ。このミスマッチの解決なくして、市場は伸びないと見る。
 「新築着工戸数は150万戸程度あった時もあるが、将来的には54万戸程度になっていくだろうと予測されている。その新築市場の代わりにリフォームが伸びるだろうと、我々も業界も期待しているが現実には伸びていない。横ばいにとどまっている」(瀬戸社長)
 今回のキャンペーンでは安心感を持ってもらえるようLIXILが一定レベルの施工店を認定。現状500店だが、将来的に1200店に拡大させ、積極的に小工事に取り組む事業者を揃える。そして、ユーザーが不安に思う価格は、工事費込みのパッケージ価格にすることで、「ミスマッチ」という課題解決を目指す。

リピート狙う
 瀬戸社長が小規模リフォームに注目する理由はもう一つある。「リピーター」創出による市場の拡大だ。同社の調査によれば、リフォームした人の満足度は95%。また再びリフォームしたい人が85%だという。
 つまり、どんなリフォームでも一度リフォームしてもらえさえすれば、満足してもらえ、さらにもういちどリフォームしたくなる、というわけだ。「小規模リフォームは『ドア・オープナー』。まず敷居の低いリフォームをやってもらうことで、大きなリフォームにつながり、繰り返していく」

市場の変革を
 今回のプロジェクトでどれだけの業績拡大を見込むのかについて、「いきなり業績の貢献はない」(瀬戸社長)という。それよりもむしろ同社長が強調するのは、国内最重要マーケットと位置付ける「リフォーム市場」をメーカー、流通、施工会社が連携して変革を起こすこと。「リフォーム市場が伸びていないのは業界全体の問題。我々メーカーとしてやりたいのは、まずは市場全体を大きくする努力。リフォームの第一歩を踏み出すお手伝いがしたい」

~ここまで引用~

長い記事でしたが、要するにLIXILがお問合せ窓口になるそうです。お客様の安心に繋がるのであれば良いですね。
個人的には、キャラクターのTORI/KAERUが可愛くてツボです。

リニューアルオープン

2016.10.24

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当社1階ショールームのプチ改装も完了し(一部準備中の展示物もあり)リニューアルオープンしました!!
リフォームのヒントが満載です。是非お立ち寄り下さい!!

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