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無垢材

2016.05.29

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無垢材

~リフォーム産業新聞記事引用~

ウッドワン(広島県廿日市市)は、「無垢の木が体感できる東海地区最大規模のショールーム」として、「ウッドワンプラザ名古屋」を大名古屋ビルヂング内にオープンした。

ウッドワン 名古屋駅近くの好立地名古屋駅近くの好立地
 展示内容は、無垢キッチン「スイージー」を柱に、床材や内装建具とのトータルコーディネート例が中心。木のぬくもりをソフトに表現したタイプ、木の空間の落ち着きをアイテムにこだわって表現したタイプなど、4テーマの空間展示が見られる。

 住みながらの簡単断熱リフォームを体感できるコーナーや、キッチンの扉・ワークトップ・床材とのコーディネートを現物で確認できるサンプルコーナーも充実。

~ここまで引用~

名古屋で話題の大名古屋ビルに建材メーカーのウッドワンが入りました。

ウッドワンは無垢材は床に使うフローリングだけでなく、建具やカウンター等いろいろ取り扱っています。

木のぬくもりがお好きな方はショールームで是非体感してみて下さい。

大洋精工、300kgまでの家具を一人で移動可能

2016.05.17

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~ここから引用~
大洋精工(大阪府東大阪市)が発売を開始した「らくらくヘルパー360°」は300kgまでの重量物を1人で簡単に動かせるツール。リフターと呼ばれる棒状の道具を家具などの下に挟み込み、少し持ち上げ、台車を入れて移動させる。

大洋精工 手前が重量物を持ち上げるリフター手前が重量物を持ち上げるリフター、奥が台車
 100kgの重量物でも、リフターに15.4kgの力を加えると持ち上げられる。台車は360°のどちらにも移動が可能で、家庭内の家具や家電製品はほとんど1人で簡単に動かすことができることになる。リフォームの現場での「養生のためにちょっと家具を動かしたい」、「施工に邪魔な家具を一時的に他の部屋に動かしたい」などの状況で非常に役に立つ。

大洋精工 360度どちらにも移動可能360度どちらにも移動可能
 デザインは工業デザイナーの喜多俊彦氏が手掛け、アタッシュケース型の専用ケースに入っているため現場への持ち込みも容易。価格も1万8900円とリーズナブルで現場に1つ備えたい必携アイテムだといえる。

~ここまで引用~

これは便利そうですね~1人で作業する際には必須ですね。

YKK 多機能ルーバー

2016.05.15

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―YKKap ホームページより引用―

4つの機能を保有したマルチルーバー。

無段階で動くルーバーの角度により、「目隠し」、「採光」、「通風(換気)」、「日よけ(遮熱)」の4つの機能を
ひとつにまとめ光と風とプライバシーをコントロールし、空間の快適性を向上します。

―ここまで引用―

ルーバーの開閉ができる便利な面格子です。
サッシ一体型もあれば、面格子だけ後付けも可能です。

リフォーム中のお客様宅でも採用しましたよ~

YKK AP、ナチュラル木調テラス屋根「サザンテラス」発売

2016.05.08

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~リフォーム産業新聞より引用~

 YKK AP(東京都千代田区)は、木調テラス屋根「サザンテラス」をこのほど発売した。
 ナチュラルテイストの"天然木の角材を木組みしたイメージ"を、木調色のアルミ形材(木調ラミネート仕様)で再現。屋根部材の化粧材を張り出し、木組み感が特長的な「パーゴラタイプ」と、シンプルで軽快な「フレームタイプ」の2タイプ。キャラメルチークとショコラウォールナットの2色。
 天井カーテン、アウターシェード、グリーンバーなど日射遮蔽機能をサポートする6つのオプションを設定し、室内の冷房効率も高め、ローエネな暮らしに貢献する。

~ここまで引用~

つい先日、天然木バルコニーの傷みのための改修相談をお請けしました。
天然木の魅力はもちろんありますが、やはり問題は耐久性ですね。
この様な意匠性の高いアルミ製品もおすすめです。

造作中

2016.05.01

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店舗から住居へ作り変えるリフォーム工事
前回の解体に続き今回はスケルトン状態からの造作中です。
右奥には間仕切りのない状態で設置されたシステムバスが見えます。

リフォームローン

2016.04.30

~リフォーム産業新聞引用~

LIXIL、無金利リフォームローン 5月からキャンペーン開始

 LIXIL(東京都千代田区)は、無金利リフォームローンのキャンペーンを5月から開始する。自社で金利分を負担し、リフォーム需要の喚起を促す。
LIXIL キャンペーンで需要喚起を促すキャンペーンで需要喚起を促す
 5月から順次、FC「LIXILリフォームショップ」加盟店485社と、800社が登録しているマッチングサイト「リフォームコンタクト」でスタート。6月からはVC店1万2700社にも拡大していく。
 融資金額は20万~2000万円で、最大60回払いまで対応。利用できるのはキッチン本体、トイレ本体、窓一式など、リフォーム工事全般に及ぶが、同社商品を使うことが条件となる。ローン審査は、提携しているセディナで行う。キャンペーンは12月31日まで。
 上席執行役員でリフォーム事業部の田口和敏事業部長は、「今後市場を拡大するためには、『リフォーム業』を『リフォーム産業』に成長させなくてはならない。メーカーとして、商品軸だけでなく、プロモーション軸でも強化を行い、需要を喚起していきたい」と話す。
 昨年6月~今年3月までマッチングサイト内で実施した無金利のトライアルキャンペーンでは、工事件数が22%アップ。平均単価も従来から44%上がり、260万円に増えた。また成約率は倍近くになっている。
 「前期のリフォーム商材売り上げは約3000億円。今回のキャンペーンで、40億~50億円ほどの増収を見込んでいる」
 同社ではこれ以外にも、需要喚起策として4月からTポイント利用を開始。リフォームや新築FC店など1万3000社に呼び掛け、すでに2000社が導入。
 また昨年全国4カ所で開催していたリフォームフェアを、今年は7会場に増やした。7会場でのエンドユーザーの合計目標来場者は2万2000組。今月開催された岡山会場では、計画の倍となる5500組が来場しており、順調な滑り出しとなった。

~ここまで引用~

弊社も期間限定でしたが、無金利ローンをしましたよ。

店舗 解体中

2016.04.24

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店舗を住居にすべく、解体中です。
なかなかのボリュームです。

LIXIL SATIS

2016.04.23

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LIXIL SATIS

~リフォーム産業新聞記事引用~

 LIXIL(東京都千代田区)は、タンクレストイレ「SATIS」の新シリーズとして、新「SATIS」(Gタイプ/Sタイプ)を4月1日から発売。世界初の衛生陶器「アクアセラミック」を採用し、汚れやニオイを防ぐ革新的な新機能を多数搭載した。

LIXIL 新「SATIS」と川越啓次事業部長新「SATIS」と川越啓次事業部長
 超親水性素材である「アクアセラミック」は、水の力で汚物などの汚れを浮かせるため「水アカ」が付着しないという特性を持ち、トイレ鉢内の汚物、水アカ、キズ、細菌といった4つの原因からくる汚れに対応可能。同社によると、日々の簡単な手入れのみで、新品の時の輝きが100年続くという。

 加えて、業界初の3つの吐水口を配置し、鉢内を強力に洗浄する「パワーストリーム洗浄」を搭載した。

 さらに「ニオイ」を防ぐ革新的技術も採用。「エアシールド脱臭」は、エアカーテンの技術を応用し、ニオイを吸い込む口と風を送り込む口を作り、鉢内のニオイを強制的に吸い込み、脱臭できるようにした。

 また、「Gタイプ」のみの初搭載となる「泡クッション」では、男性立ち小用時の尿の飛び跳ねを防ぐために、溜水面に水、洗剤、空気の混合比を最適に計算した泡を敷き詰め、便器外への尿の飛び跳ねを90%以上低減し、汚れとニオイの発生を防ぐ。さらにプラズマクラスター機能で除菌する「鉢内除菌」に加え、設定時間で便フタが開き消臭を行う「ルームリフレ」機能でトイレ空間の空気まで清浄化できるようにした。

 価格は、消費税、工事費、配送費は別で、「Gタイプ」が32万7000円~、「Sタイプ」が24万4000円。

 先ごろ行われた会見では、LIXIL Water Technology Japan トイレ・洗面事業部長の川越啓次氏が「トイレの概念を変える快適な空間づくりを目指した。初年度の目標販売台数として前年比150%を達成させていく。また業界でのトイレシェアナンバー1獲得を目指したい」と語った。

~ここまで引用~

人気のトイレ LIXIL SATIS が リニューアルしました。
今までに比べ清掃性がかなりアップしました。
トイレの取替時にお客様が一番重視しているところが強化され、ますます人気商品になること間違いなしです!

LIXIL、インテリア建材に新シリーズ

2016.04.16

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~ここから引用~
 LIXIL(東京都千代田区)は海外の最新トレンドを取り入れたインテリア建材の新シリーズ「Latteo(ラテオ)」と、木の質感の樹脂シート仕上げ床材の新シリーズ「Lasissa(ラシッサ)」を4月1日から発売。

LIXIL 「ラテオ」の施工例「ラテオ」の施工例
 イタリア語で「ミルク」を意味する「ラテオ」は、グレイッシュな木目カラー6色を用意。ドア・引戸の高さや幅を一定範囲内で変更する特注寸法にも対応。玄関からリビングまでカラーコーディネートが可能。

 「ラシッサ」は、天然木のような木肌を素足で感じる"フットフィール仕上げ"を施した新シリーズ。LIXIL共通の「ベーシックカラー」(クリエカラー)を揃え、最新流行を取り入れたトレンドデザイン、リサイクル材の「アースボード」活用シリーズもある。

 また「ラテオ」の建具や床とのトータルコーディネートが可能な造作材の新商品「シートカウンター」も12色揃え、同時に新発売。シート仕上げにより、従来の塗装カウンターでは難しかった建具、床とのカラーや木目柄を合わせられ、空間コーディネートの完成度をより高められる。

 発表会見では執行役員でLIXIL Housing Technology リビングシステム事業部 インテリア事業部長の古島照生氏が「海外トレンドや女性目線での市場ニーズなどを取り入れ、落ち着きのある空間をトータルコーディネートできるような新シリーズでまとめた。特注サイズの導入はリフォーム需要を意識した」などと話した。初年度販売目標としては、「ラテオ」が約20億円、「ラシッサ」が約50億円、「シートカウンター」が約1億円としている。

~ここまで引用~

総合的にコーディネートできるのはよいですね~このシートカウンターの色もおしゃれです!

展示品販売

2016.04.08

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当社ショールームに展示中の商品を展示品特価にて販売しております。
大変お値打ちになっておりますので是非!

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