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リフォームローン

2016.04.30

~リフォーム産業新聞引用~

LIXIL、無金利リフォームローン 5月からキャンペーン開始

 LIXIL(東京都千代田区)は、無金利リフォームローンのキャンペーンを5月から開始する。自社で金利分を負担し、リフォーム需要の喚起を促す。
LIXIL キャンペーンで需要喚起を促すキャンペーンで需要喚起を促す
 5月から順次、FC「LIXILリフォームショップ」加盟店485社と、800社が登録しているマッチングサイト「リフォームコンタクト」でスタート。6月からはVC店1万2700社にも拡大していく。
 融資金額は20万~2000万円で、最大60回払いまで対応。利用できるのはキッチン本体、トイレ本体、窓一式など、リフォーム工事全般に及ぶが、同社商品を使うことが条件となる。ローン審査は、提携しているセディナで行う。キャンペーンは12月31日まで。
 上席執行役員でリフォーム事業部の田口和敏事業部長は、「今後市場を拡大するためには、『リフォーム業』を『リフォーム産業』に成長させなくてはならない。メーカーとして、商品軸だけでなく、プロモーション軸でも強化を行い、需要を喚起していきたい」と話す。
 昨年6月~今年3月までマッチングサイト内で実施した無金利のトライアルキャンペーンでは、工事件数が22%アップ。平均単価も従来から44%上がり、260万円に増えた。また成約率は倍近くになっている。
 「前期のリフォーム商材売り上げは約3000億円。今回のキャンペーンで、40億~50億円ほどの増収を見込んでいる」
 同社ではこれ以外にも、需要喚起策として4月からTポイント利用を開始。リフォームや新築FC店など1万3000社に呼び掛け、すでに2000社が導入。
 また昨年全国4カ所で開催していたリフォームフェアを、今年は7会場に増やした。7会場でのエンドユーザーの合計目標来場者は2万2000組。今月開催された岡山会場では、計画の倍となる5500組が来場しており、順調な滑り出しとなった。

~ここまで引用~

弊社も期間限定でしたが、無金利ローンをしましたよ。

店舗 解体中

2016.04.24

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店舗を住居にすべく、解体中です。
なかなかのボリュームです。

LIXIL SATIS

2016.04.23

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LIXIL SATIS

~リフォーム産業新聞記事引用~

 LIXIL(東京都千代田区)は、タンクレストイレ「SATIS」の新シリーズとして、新「SATIS」(Gタイプ/Sタイプ)を4月1日から発売。世界初の衛生陶器「アクアセラミック」を採用し、汚れやニオイを防ぐ革新的な新機能を多数搭載した。

LIXIL 新「SATIS」と川越啓次事業部長新「SATIS」と川越啓次事業部長
 超親水性素材である「アクアセラミック」は、水の力で汚物などの汚れを浮かせるため「水アカ」が付着しないという特性を持ち、トイレ鉢内の汚物、水アカ、キズ、細菌といった4つの原因からくる汚れに対応可能。同社によると、日々の簡単な手入れのみで、新品の時の輝きが100年続くという。

 加えて、業界初の3つの吐水口を配置し、鉢内を強力に洗浄する「パワーストリーム洗浄」を搭載した。

 さらに「ニオイ」を防ぐ革新的技術も採用。「エアシールド脱臭」は、エアカーテンの技術を応用し、ニオイを吸い込む口と風を送り込む口を作り、鉢内のニオイを強制的に吸い込み、脱臭できるようにした。

 また、「Gタイプ」のみの初搭載となる「泡クッション」では、男性立ち小用時の尿の飛び跳ねを防ぐために、溜水面に水、洗剤、空気の混合比を最適に計算した泡を敷き詰め、便器外への尿の飛び跳ねを90%以上低減し、汚れとニオイの発生を防ぐ。さらにプラズマクラスター機能で除菌する「鉢内除菌」に加え、設定時間で便フタが開き消臭を行う「ルームリフレ」機能でトイレ空間の空気まで清浄化できるようにした。

 価格は、消費税、工事費、配送費は別で、「Gタイプ」が32万7000円~、「Sタイプ」が24万4000円。

 先ごろ行われた会見では、LIXIL Water Technology Japan トイレ・洗面事業部長の川越啓次氏が「トイレの概念を変える快適な空間づくりを目指した。初年度の目標販売台数として前年比150%を達成させていく。また業界でのトイレシェアナンバー1獲得を目指したい」と語った。

~ここまで引用~

人気のトイレ LIXIL SATIS が リニューアルしました。
今までに比べ清掃性がかなりアップしました。
トイレの取替時にお客様が一番重視しているところが強化され、ますます人気商品になること間違いなしです!

LIXIL、インテリア建材に新シリーズ

2016.04.16

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~ここから引用~
 LIXIL(東京都千代田区)は海外の最新トレンドを取り入れたインテリア建材の新シリーズ「Latteo(ラテオ)」と、木の質感の樹脂シート仕上げ床材の新シリーズ「Lasissa(ラシッサ)」を4月1日から発売。

LIXIL 「ラテオ」の施工例「ラテオ」の施工例
 イタリア語で「ミルク」を意味する「ラテオ」は、グレイッシュな木目カラー6色を用意。ドア・引戸の高さや幅を一定範囲内で変更する特注寸法にも対応。玄関からリビングまでカラーコーディネートが可能。

 「ラシッサ」は、天然木のような木肌を素足で感じる"フットフィール仕上げ"を施した新シリーズ。LIXIL共通の「ベーシックカラー」(クリエカラー)を揃え、最新流行を取り入れたトレンドデザイン、リサイクル材の「アースボード」活用シリーズもある。

 また「ラテオ」の建具や床とのトータルコーディネートが可能な造作材の新商品「シートカウンター」も12色揃え、同時に新発売。シート仕上げにより、従来の塗装カウンターでは難しかった建具、床とのカラーや木目柄を合わせられ、空間コーディネートの完成度をより高められる。

 発表会見では執行役員でLIXIL Housing Technology リビングシステム事業部 インテリア事業部長の古島照生氏が「海外トレンドや女性目線での市場ニーズなどを取り入れ、落ち着きのある空間をトータルコーディネートできるような新シリーズでまとめた。特注サイズの導入はリフォーム需要を意識した」などと話した。初年度販売目標としては、「ラテオ」が約20億円、「ラシッサ」が約50億円、「シートカウンター」が約1億円としている。

~ここまで引用~

総合的にコーディネートできるのはよいですね~このシートカウンターの色もおしゃれです!

展示品販売

2016.04.08

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当社ショールームに展示中の商品を展示品特価にて販売しております。
大変お値打ちになっておりますので是非!

リフォーム相談会

2016.04.07

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恒例のリフォーム相談会を5月連休明けの
7日(土)、8日(日)に予定しております。

場所はTOTO春日井ショールームです。
ご来場お待ちしております!!

LIXIL、ベルパーチ工法の高意匠性タイル

2016.04.03

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~リフォーム産業新聞より引用~

 LIXIL(東京都千代田区)は、施工性が高く、仕上がりの美しさに定評のある「ベルパーチ工法」で、焼き物の技術による高い意匠性を持つタイル5製品を4月1日発売。

 ブラスト加工で重厚感を高めた「ベルパーチ ラフィカ」3色、しっとりとした厚掛釉の「ベルパーチ 和釉(わゆう)」3色、スクラッチタイルを模した「ベルネスト スクラッチシェイド」4色、柔らかい印象の「ベルネストモンテ」4色、天然石様の「ベルニューズ 穂波(ほなみ)」4色。

~ここまで引用~

「ベルパーチ工法」とは『専用下地材に“タイルを引っ掛けて張る”乾式工法』だそうです。

LIXILは外壁以外にも室内タイルなど豊富ですね。
カタログを見るだけでも綺麗です。

内装の塗装

2016.03.27

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---リフォーム経済新聞引用---

インテリアペイント ケーススタディVol.3
ニュアンスある白を生かす
 安く、速く、エコにガラリと雰囲気を変えることができる内装ペイント。だが、提案を行うリフォーム会社は少なく、今のうちに取り組みを始めるべき未開拓の分野と言える。提案のヒントとなる内装ペイントの施工事例をお届けする。
ドアのマスタード色をアクセントに
 汚れた壁紙の上に、マシュマロをイメージした柔らか味のある白をペイント。汚れが気になっていた空間が一気にキレイなニュアンスのある白い空間に。

---ここまで引用---

塗装にすると残念になるかと思いきや意外といい感じですね。
提案してみようかな。

LIXIL スパージュ

2016.03.17

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LIXIL スパージュ

~リフォーム産業新聞記事引用~
 LIXIL(東京都千代田区)は、温泉・スパの心地よさを自宅で愉しめるとして昨年8月に発売したシステムバスルーム「SPAGE(スパージュ)」をリニューアル。「暮らしのリズムをつくるお風呂」として、4月1日より新発売する。
 新スパージュは、「時」にフォーカスして風呂の活用シーンを考え、朝のシャワー、夜の入浴に加えて、昼には「足湯」という新しい入浴システムを提案した。
 足湯は、服を着たままでよいという気軽さが一番のポイント。新アイテムの「マルチボード」は、ボードの上に座って足湯を楽しめるほか、読書をしたり飲み物を置いたりできるテーブルとしても使用可能。
 また、振動や騒音に配慮したジェットバス「サイレントジェット」を開発した。
 テレビやデジタルサウンドを楽しみやすくし、業界初となるインターネット接続対応の32型大型テレビ「アクアシアター」も搭載した。
~ここまで引用~

昨年より高級志向のお客様に人気のスパージュ。
お昼に読書をしながら足湯、静かなジェットバス、32型のTVが選択可能と、ますます高級志向のお客様が喜ぶ提案がでてきました。
私は新商品説明会よりずっと一度入浴してみたいと思ってます。

、「空気感ある照明」「自然石装飾」が人気

2016.03.12

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~リフォーム産業新聞より引用~

今年で21年目を迎える、世界規模のインテリアとデザイン関連の見本市「MAISON&OBJETPARIS(メゾン エ オブジェ・パリ)2016」が、フランス・パリ郊外のヴィルパント国際展示場で1月22日~26日の5日間開催された。最新のインテリアトレンドを紹介する。

最新インテリア、59カ国2978ブースが出展

 「メゾン エ オブジェ・パリ2016」は、主催者の厳しい審査を通過したインテリア関係の最新デザインの商品・作品が出展され、新たなコラボレーションを求めるメーカーやデザイナーが世界中から訪れる。来場者は5日間合計で7万6417人。出展者は59カ国から2978ブースに上った。

羽・針金・紙で作ったプリュマヴェラ

 フランスの個人クリエーターによる作品が多く出展され、中でも目を引いたのが羽(Plume)と加工された針金で、ふんわりとした空気感のある天井照明を提案するPlumavera(プリュマヴェラ)だ。「雄鶏、ガチョウなど本物の鳥の羽を使用し、針金で動きを出しています」と女性クリエーター・ベアトリスさんは話す。

 木、石、紙など自然素材を多用したクリストフ・ダビ氏の天井照明からも空気感が感じられた。木製のモービルに吊るされた紙製のランプシェードは空気の流れによって漂う姿が美しく、照明の質感は日本の和室にもマッチするような印象を受けた。

 このような「空気感」を演出するには熱を多く発しないLED電球の存在は欠かせない。またレトロな白熱灯を再現したモデルが多く見られた。

自然石を使った用途の広い仕上げ材

 STONE LEAF社(フランス)は、100%自然石を使用した仕上げ材ストーン・リーフを製造販売している。

 スレートや雲母をもとに作られた素材は、グレー・ブラウン・ブルーなど22種類のカラーバリエーションがある。厚さが1.2~1.4mmと加工しやすく、床・壁、家具やドアにも装着でき、トータルなコーディネートが可能だ。

 素材表面の下層をグラスファイバーで補強してショックに強く、耐水性もあるので水まわりや外装まで幅広く使える。

バイオエターノル暖炉「炎」「煙」「臭い」なし

 ここ近年のヨーロッパで人気が高まっているのが、バイオエタノールを燃料にした暖炉だ。出展の中でも、ポルトガルのGlamm Fire(グラムファイアー)社では、ハイエンドの商品を扱う。

 バイオエタノールによる炎は煙も臭いも出ない。暖炉を壁に埋め込んだモデルや、燃えている炎を覆わずに「炎のゆらぎ」をインテリアの一部にしてしまうセンターテーブルなど、装飾性の高い商品が多く見られた。

~ここまで引用~

こんなインテリアもいいですねぇ。。。
高そうですが。。。

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